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写真の表現は自由でこれが正解というのは決まっていません。でも、撮りたいイメージさえ決まっていれば答えはあります。
『 何をどう撮りたいか 』のイメージを明確に持っていればそれに近づけることは出来ます。
『ここをもっとこうしてこんな感じに撮りたいんだけど…..。』そうした疑問にQ&Aを交えながら実践形式でやさしくアドバイス。
撮りたい写真が撮れるようになってくると、どんどん写真を撮ることが楽しくなってきます。
他の人が撮影した写真をたくさん観ることで色々とイメージの幅が拡がり
また自分の撮影した写真も観せ合うことで『伝える力』が身に付いていきます。
撮影したカットをトリミングして最適な構図で仕上げたり、デザインして
仕上げたりすることでいろんな仕上げ方に応じた撮影方法も学べます。

  『写真ってどうやって写るんだろう?』写真が写るまでの仕組みや撮影の基礎知識・露出(シャッタースピード・絞り)などやさしく解説。
楽しみながら学べます。小さなお子様の写真を自分のイメージどおりもっとかわいく撮りたいというパパママにおすすめの入門クラスです。
 
  『何をどう伝えるか』で写真の印象はグンと変わります。まず欠かせないのが、どこからどこまでを切り取るか?
モノクロ撮影を中心とした画角・構図などのレイアウトカリキュラムや光の取り入れ方などレベルアップしていくための応用知識・技術を学びながらより良い写真づくりを目指していきます。
 
  写真は撮影者の見たコト・感じたコト・考えたコトが顕著に表れます。逆を言えばそれしか出ないでしょう。
何をどう見て、どう感じ、どう表現するかを考えてシャッターをきる事で写真の上に表現していくことが大切です。表現力を中心とした撮影
技術を身につけ、専門クラス主催の撮影ツアーやイベントでの作品づくりを中心に自分の世界観を表現し、より写真の楽しさを追求しながら
勉強していきます。

上山 毅(ウエヤマ タケシ)

1971年生まれ 兵庫県出身 フォトグラファー
1994年に帰郷し、家業を継承。
2004年にSTUDIO UEYAMA P.C.Sを設立。2010年にはphoto therapy timegraphを姫路市にOpen
自然光をメインにした全面撮影可能なスタジオの発案で動きのあるナチュラルな表現の写真を撮影・制作。
近年では一眼レフ動画を用いて、取材番組の映像制作も手掛けるなど幅広い分野で写真や動画と意欲的に活動。
数々のプロフォトコンテストにてグランプリを受賞。
NHK Eテレ 密着ドキュメント番組「あしたをつかめ」において、若手カメラマンを育成する立場として出演。
主にキャノンプロフォトソリューションセミナーでのメーカー講師や東京BIGサイトでのPHOTO NEXT 2011
でセミナー講師を務めるなど北海道から沖縄まで全国でプロカメラマン向けの技術セミナー・講演活動も多数。


 

 


 

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